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エコな住宅会社が発信(栃木県・真岡の家・新築情報)
こんにちは、三成ホームの細谷覚です。皆様にちょっとエコな家づくり・注文住宅情報をお届けしたいと思い、ブログを開設致しました。迅速なメンテナンスに対応するため、三成ホームでは新築住宅の施工対応エリアを決めております。→栃木県真岡市、宇都宮市、小山市、下野市(旧南河内町、石橋町、国分寺町)、芳賀郡市貝町、二宮町、芳賀町、益子町、茂木町、上三川町、高根沢町、壬生町、茨城県筑西市、桜川市、結城市

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エコドライブ10のススメ
①ふんわりアクセル「eスタート」
②加減速の少ない運転
③早めのアクセルオフ
④エアコンの使用を控えめに
⑤アイドリングストップ
⑥暖機運転は適切に
⑦道路交通情報の活用
⑧タイヤの空気圧をこまめにチェック
⑨不要な荷物は積まずに走行
⑩駐車場所に注意

なかなか守れていませんね。

みんながエコドライブをすると
燃料消費が25.7%削減でき
温暖化ガス排出量も2%以上削減できるそうです。

エコドライブのススメ
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テーマ:エコロジーライフ
ジャンル:ライフ
中野博氏の著書
「新車は化学物質で汚染されている!―シックカーは怖い」

この本は、2006年に出版された本です。

一般に新車の臭いは、化学物質の臭い。
また、新築の臭いも化学物質の臭い。

最近、車もヘンプなどの天然素材を使ったりして、
生産されているが、結構、新車の臭いはきつい。

木は香りがするが、天然素材で作ると基本、無臭に近い。
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参考までに
新車は化学物質で汚染されている!
インサイトに乗って
半年が経とうとしています。

ハイブリット車に乗っていて
一番気になるのは
やはり燃費。

半年で
走行距離5752km
燃費が17.9km/L

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ほとんど街乗りなので
こんな感じですが

インサイト ホームページ
http://www.honda.co.jp/INSIGHT/
8月2日に日産自動車から
平成22年度後半に
電気自動車を発売すると
カルロス・ゴーン社長から
発表されました。

1回の充電で160km走行でき、
走行中に二酸化炭素(CO2)を排出しないと。



多くの環境に優しい車が発売されていますが
今回の電気自動車の場合、
走行中にCO2を排出しないと言っても、
充電する電気をつくるのには
多くの資源を使って、CO2を排出しているのは事実。

地方で車のない生活は非常につらい。
これからの生活は悩む所が大きい。
「エコカー戦争で最後に笑うのは日産?」という記事が載っていました。

巷ではインサイトVSプリウスというエコカー戦争がおこっていますが
2010年には日産が “量産型”電気自動車を発売すると
カルロス・ゴーン社長が発表しました。

私たちが子供の頃、夢のような話だった電気自動車が
身近な生活のなかに浸透していく時代になってきましたね。

エコで地球環境に優しい生活という面では
住宅でも燃料電池を使った生活が始まりました。

家庭で電気をおこして生活する。
エネルギーロスをなくして・・・
http://home.tokyo-gas.co.jp/enefarm/

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テーマ:ひとりごと
ジャンル:車・バイク
ホンダ・インサイトに乗り出して 1ヶ月が経ちました。 気になる燃費は・・・

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1111.9km走行して、17.7km/Lでした。 この結果は良かったのでしょうか? 走行はほとんど街中なのでしょうがないですかね~ 結構、気を使って走っているのですが。 ちなみに以前はホンダ・フィットに乗っていたのですが 平均で約14km/Lでした。 更なるエコドライブに精進したいと思います。
2006年1月から始まったインサイトの開発プロジェクトリーダー関氏の開発秘話を読む機会があった。 ホンダはクリーンディーゼル車の販売計画していたが 計画を延期して、ハイブリット車の計画に舵を取ったという。 ヨーロッパなどではハイブリット車よりクリーンディーゼル車の多いと聞いていますが 考えるに、エコ的には、ガソリンの使用量を少なくするハイブリット車がエコか 排出するガスを規制したクリーンディーゼル車がエコか どちらが本当にエコなのか悩むところですね。 (高木善之先生的にはどちらもエコではないのですが・・・) 関氏によると 渡された最初の開発指示書「A000」には、五つの条件が並んでいた。 ①ホンダのハイブリッド専用車であり、コストを抑えた世界ワンボディーとする。最小の変更で、各国の法律、規制に適合する。 ②ホンダとして世界共通の販売戦略をもつ。 ③販売価格を下げるため、新型フィットの主要部品をできる限り共用せよ。 ④ハイブリッドシステムのコスト下げるため、自分たちで低減目標を持て。  通常は、会社(四輪事業本部)からの指令はせいぜい四つまで。ところが、新型インサイトには、異例とも言える五つの目の指令があったのです。 ⑤世界販売台数は年間20万台とする。自分たちで開発日程を決め、生産工場も自分たちで決める。 私たちが家づくりをおこない、新商品を考えるが 開発指示書は作成したことがない。少しカッコイイ 今回、インサイトに乗る前は、フィットに乗っていたので似た点があったのは事実。
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インサイトの内部向けのコンセプト 「Next ERA Transportation」 ERAとは「将来」、「時代」を表す。つまりは、脱・化石燃料車となっていく次の時代をつくるという意味らしい。  関氏は「脱・化石燃料のモビリティ(移動体)は、人類にとって必要となる。ホンダとしては燃料電池車があるが、水素供給などのインフラは未整備で、まだまだ時間がかかる。燃料電池車にたどり着くまでの間をつないでいくのが、俺たちがつくる新型ハイブリッド車だ」。「新型インサイトは最初から、200万円以下で売ると決めていたのです。車が軽くて安いのは、正義だから」 なるほど。 インサイトのハンドルを握ると想いが伝わってくる。 ☆
インサイトに乗り出して1週間が過ぎようとしている。 自分の運転がエコでなかったことに気づく。 インサイトに乗ると、結構運転に気をつかう。 けど、たのしい。
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画面に前回の運転の成績が毎回、表示される。 どうも自分の運転は、ブレーキをかけるのが遅いか アクセルを離すのが遅いようだ。 エコな運転はなかなか満点はもらえない ☆
三成ホームにホンダ車のインサイトがやってきました。
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今、話題のハイブリット車のインサイト 乗ってみると、 エコドライブの表示がいっぱい
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走ると、いろいろ表示がされるので 運転が丁寧になりますね。 急発進、無駄な加速もしなくなるかな。 ハイブリット車に乗って、エコを考えると、 エコって何かわからなくなる・・・。 ☆
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